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すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか?

sanctuary books
菊地大樹/著 蒼井アオ/マンガ
著作者
菊地大樹/著 蒼井アオ/マンガ
メーカー名/出版社名
サンクチュアリ出版
出版年月
2026年4月
ISBNコード
978-4-8014-0166-2
(4-8014-0166-X)
頁数・縦
334P 19cm
分類
ビジネス/自己啓発 /自己啓発一般
出荷の目安
5~10営業日前後で発送いたします。
お受け取りいただける日はお届けする国・量・時期により多少前後します。

価格¥1,500

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

人生に迷わなくなる、最強の「書く習慣」。それが、ジャーナリングです。将来への不安、人間関係やお金・仕事や転職の悩み…。言葉にならないけど、なんだかモヤモヤする…。そんなときこそ、紙とペンの出番です。YouTube460万回超再生の大人気ジャーナリング講師が、ジャーナリングの効果を最大限に引き出す書くコツを、マンガとともにやさしく解説します。(はじめにより抜粋)紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣。「ジャーナリング」書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。人生を変える、最強の習慣。いやいや……書くだけで?「書くだけで人生が変わるなら、誰も苦労しないでしょ?」と、少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤばかりの毎日。「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まっていない。そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。必要なのは紙とペンだけ。「騙されたと思って、一度やってみようか。」そう思ったのが最初でした。そしたら、面白いことに気づいたんです。「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」どこに行きたいのか。何をしたいのか。何をやめたいのか。何が怖いのか。自分との会話がまったくできていなかった。これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫でした。大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」問いの質をいかに変えていくか。問いの深さで、人生の質も変わっていく。ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。

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